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三笠宮妃百合子さま 愛育班員全国大会に(産経新聞)

 三笠宮妃百合子さまは20日、東京都港区の明治記念館で開かれた恩賜財団母子愛育会主催「第42回愛育班員全国大会」に出席された。

 母子愛育会の総裁を務めている百合子さまはお言葉で「愛育班員の皆さまには日頃からそれぞれの地域において、母と子をはじめ多くの人々の健康作りや福祉の向上のため、たゆまぬ活動を続けられ、大きな成果をあげておられます」と述べ、全国各地で保健福祉活動に従事する人々をねぎらわれた。

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<ノリタケ子会社>元社員が横領認める 名古屋地裁初公判(毎日新聞)

 ノリタケカンパニーリミテド(名古屋市)の子会社元社員による横領事件で、業務上横領の罪に問われた名古屋市守山区、同社元経理担当社員、和田順一被告(60)=懲戒解雇=の初公判が15日、名古屋地裁(小林謙介裁判官)であり、和田被告は起訴内容を認めた。

 起訴状によると、和田被告はノリタケテーブルウェア(NTL)の経理担当責任者だった07年5月~09年3月、同社名義の銀行口座から現金計約250万円を引き出し着服したとされる。

 検察側は冒頭陳述で、着服した金を「競馬の借金の返済に使った」などと指摘。85年から24年間で着服した金が約3億7000万円に上ると主張した。和田被告は起訴された250万円以外にも約1590万円分の業務上横領容疑で追送検されている。【高木香奈】

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<普天間問題>鹿児島県内への移設反対派が集会(毎日新聞)

 米軍普天間飛行場の県外移設先候補として政府が検討する鹿児島県徳之島を巡って17日、鹿児島市では鹿児島県内への移設反対を訴える集会があり約500人(主催者発表)が参加。「徳之島や馬毛島などへの移設に断固反対」とするアピール文を採択した。

 県労働組合総連合(溝口琢議長)などが主催。集会では西之表市議、沖縄県名護市議の他、徳之島の保育士、磯川真理枝さん(39)も演壇に上がり「政府の正式な説明がなく、島民はかき乱され疑心暗鬼の中にある。子供たちの未来に基地はいらない」と訴えた。

 集会後、参加者らは市街地をデモ行進し「鹿児島県内の基地移設に反対」「普天間基地を撤去せよ」と気勢を上げた。

 ◇徳之島案の対応を協議 民主党鹿児島県連

 民主党鹿児島県連(川内博史代表)は17日夜、緊急の常任幹事会で対応を協議。徳之島案の白紙撤回を求める意見を取りまとめる見通し。県や町に正式な打診がないまま報道で情報が流れていることや、島で反対の声が大勢を占めていることが理由。県連幹部は「週明けにも政府に文書で要請したい」としている。

 同県連によると、徳之島案について政府から正式な説明は一切ない。一方、川内代表は平野博文官房長官や長島昭久防衛政務官と面会し、断念を要請している。

 徳之島では18日、1万人規模の反対集会が開かれる。

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砂川事件 「跳躍上告検討」など外務省公開文書に協議内容(毎日新聞)

 東京都砂川町(現立川市)にあった米軍立川基地での「砂川事件」(1957年)を巡る情報公開請求に対し、外務省が一転して文書を開示した問題で、請求者の元被告らが8日記者会見し、文書の内容を明らかにした。米軍駐留を違憲とした「伊達判決」(59年)について、当時の外相が控訴を経ずに上告する「跳躍上告」の検討を駐日米大使に伝えたり、大使が外相に上告審の見通しを尋ねるなどした内容で、日米が違憲状態の早期解消を狙い協議したことが裏付けられた。

 文書は、伊達判決2日後の4月1日の「藤山大臣在京米大使会談録」。日本側は藤山愛一郎外相ら4人、米側はマッカーサー大使ら3人が出席した会談が記録されている。

 会談は日米安保条約改定作業のためと推測され、藤山外相は冒頭で伊達判決に触れ、「改定交渉は引き続き継続する」と明言。「最高裁に直接、上告するか検討中」としている。大使は上告審の見通しを尋ね、外相は「優先的に扱うと聞いているが、3、4カ月はかかる」と答えている。

 伊達判決を巡っては08年4月、大使が判決翌日に外相と会い、跳躍上告を勧めたことが米側公文書で判明している。今回、その会談録は開示されず、元被告の土屋源太郎さん(75)は「この1通しか文書がないというのはあり得ない。再度請求したい」と述べた。元被告の坂田茂さん(80)は「もっと重要な文書が出てくるよう命ある限り闘いたい」と力を込めた。【野口由紀】

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<たらい舟>ゆらゆら春の川下り…芭蕉ゆかりの岐阜・大垣(毎日新聞)

 岐阜県大垣市の中心部を流れる水門川で1日、たらい舟の川下りが始まった。川沿いの桜は4、5分咲き。俳人・松尾芭蕉の「奥の細道むすびの地」として知られる水都・大垣の春を家族連れらが楽しんでいた。

 市観光協会が03年から行っており、同市高砂町から馬場町の四季の広場までの約1キロを約30分かけて下る。愛知県岡崎市から家族5人で訪れた女の子は「桜がきれいで、楽しかった」とうれしそうだった。

 1隻1000円。大人2人と子ども1人が乗船できる。3、4日を除き、9日まで。申し込みは市観光協会(0584・77・1535)。【子林光和】

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「生きていてよかった」=目に涙、厳しい表情の原告も-基本合意成立・水俣病訴訟(時事通信)

 「基本合意が成立」。水俣病をめぐる損害賠償請求訴訟で29日、和解に向けた基本合意が成立。熊本地裁の玄関から走り出た弁護士らが、正門前に垂れ幕を掲げると、集まった原告団から一斉に歓声と拍手が上がった。
 原告の一人、鹿児島県出水市の女性(70)は、目に涙をいっぱいためながら、静かに手を合わせた。35年ほど前からまひなどの症状を発症し、寝込みがちに。「話すことも、笑うことも難しくなった。どん底だった」。周囲の偏見の目は厳しく、夫の家族から厳しい言葉を掛けられたこともあった。この日を迎え、「生きていてよかった。私を生かしてくれてありがとう」。2年前に亡くなった母にそう祈ったという。
 熊本県上天草市に住む男性(60)は「50年かけて一山越えた」と話したが、厳しい表情は一切緩めなかった。体の痛みや、周囲の偏見は今も残る。「水俣病は終わってない。これからまだまだ険しい山を登らないといけない」と淡々と語った。 

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